| 殺りんバトンv |
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| 昨日予告した通り、今日は「殺りんバトン」に答えさせて頂きました! 激長注意でございます;;; 見事ブログの文字制限に引っかかったので、 記事を二個に分けました(笑)
1.あなたが殺りんにはまったきっかけは?
正直いつから殺りんにハマったのか正確には覚えておりません; かれこれ4~5年前、ケーブルテレビか何かでらんまの再放送を観てハマってしまいまして、らんまを描いた高橋留美子先生の最近の作品も見てみようと思ったのが「犬夜叉」との初めての出会いでした。 そして最初は犬かごにハマっていったので、殺りんの出会いの巻である14巻を見てもどうも思わなかったのです。ところが、何がきっかけかは本当に覚えてないですが、いつしか徐々に殺りんに惹かれつつありました。最初は私は犬かごファンなんだと自分に言い聞かせてましたが、14巻を何回も見返したり、殺りんの登場がある度嬉しくて顔がにやけてしまったり、いつのまにやら殺りんサイト様を検索している自分に気づき、ようやく私は殺りんファンなのだと気づきました。それからは殺りん街道を突っ走り続けています(笑)
2.あなたの思い描く殺りん像とは(親子風かとか恋人風かとか力関係だとか)
ひっつき過ぎず、離れ過ぎず。 でも実は、お互いの事を無自覚ながら大事に思ってて、殺生丸はりんちゃんが危ない時に、有り得ないスピードで助けに来るとかがいいです(笑) そんでもって将来はくっついちゃえばいいと思いますv
3.原作やアニメであなたがこれぞ殺りんと思う場面をあげてください。(いくつでもOK)
手元に単行本が無いので巻数が怪しいですが、思いつきで書いていくと・・・
~原作~
・14巻で殺生丸が「顔をどうした。」と聞く場面。→何度見返しても悶えます。 ・殺生丸がりんちゃんの笑顔を思い出して、天生牙で生き返らせる場面。→りんちゃんの笑顔を思い出して、はっとしたような顔の殺生丸の顔が堪らんです。 ・17巻で殺生丸が「りん、もう動いていい。」という場面。→殺生丸がずっと止まってたりんちゃんを気遣うような言葉で素敵/// ・23巻で奈落が逃げようとしたのを追おうとして変化しかけた殺生丸が、りんの事を案じて変化を止めてりんのもとに向かった場面。→奈落を追うことよりりんちゃんを助けに行くのを選んだことに乾杯! ・25巻(?)で殺生丸が、りんが結界の中に入ったというのを聞いて、自分も結界の中に入ろうとした場面。→浄化されてしまうかもしれないのに・・・これはもう愛だ!! ・26巻で神無の鏡に殺生丸とりんの姿が映った場面→何か「あ~、こうやっていつも一緒にいるんだなぁ」と思ったら萌えました(笑) ・27巻で、戦いにりんちゃんを巻き込まないように邪見に連れ出させている場面。→素敵/// ・りんちゃん達が渡った吊り橋を背に、殺生丸が剣を構えている場面。→萌えっ/// ・蛇骨が「小娘を巻き込みたくねぇってか。お優しいこってすねぇ~。」とか言った事に対して、殺生丸が否定しなかった場面。→否定しない=肯定ってことでいいんですね?(笑) ・吊り橋が落ちたときに、敵に背を向けてまでりんちゃんを助けに行った場面。→あれは速かった!! ・りんちゃんが睡骨について行く前に、「きっと探しに来てくれると思うんだ。(もちろん殺生丸様がv)」と言った場面。→いつのまにやら信頼関係が・・・!! ・殺生丸が、結界が強くなっててもりんちゃんのもとに飛んでいってる場面。→そんなにりんちゃんが大事なんですねv ・先回りしてる場面。→結界できついにも関わらず、そこまでしてりんちゃんを助けようとするなんて素敵過ぎます/// ・結界がきついのに頑張って戦ってる場面。→一言も喋ってないのが殺生丸のキツさを表してて悶えました。 ・「同じことか・・・。」という殺生丸の独白。→りんちゃんの事やっぱり気にしてるよこの人・・・!!! ・流血しても気にすることなく、睡骨と蛇骨を倒そうとした場面。→こっちも吐血モノでした(笑)
う~ん、これ以降にもちょこちょこあった気がするのですが、27巻までが素敵過ぎて思い出せません^^;
日記その2に続きます(笑)
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10月6日(木) | コメント(0) | つれづれと。。。 | 管理
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